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“男の手料理”で女心をつかめ!


“彼のハートをつかむためには、まず彼の胃袋をつかむこと!”とか、“家庭料理で彼をおとす!”とか、この手のアドバイスは通常「女性向け恋愛指南」の常套句だったりするのだが、料理ができないハンサムと、料理が上手いブサイクだったら、どっち? と問われたならば、私は迷わず「顔より料理の腕!」と答えますな(笑)。

私に限らず、おそらく世の女性の多くが料理が上手い(もしくは料理好き)の男性にはかなり弱いんじゃないかな? (ビストロ・スマップやジェイミー・オリバーが人気なのもわかるって)

でも何もビストロ・スマップ級の料理を作れというわけじゃない。基本的な自炊能力の有無が、いかに「モテ道」の大事な要素になるか、という話である。

女心をつかむ男の料理とは?結婚情報サイトに登録するよりも効果的か?

 

これまでに「私自身が女ごころをつかまれた男の手料理ヒストリー」(笑)を一例としてご紹介しよう。

■まず高校時代は「手作りミートソース」。
当時付き合っていた彼の家に行ったら、前日から野菜を刻んで仕込んでいたという ミートソースのスパゲッティをふるまわれた。今でも味を覚えているが、深い甘さのある個性的でおいしいソースだった。

高校生の男子がそこまで料理にこだわるのは、当時は「ちょっと変わり者」と受け取られがちだったのだが、洗濯も料理もすでに自分で自然にやってしまっている彼の早熟ぶりに、全て親掛かりだった女子高生の私は、あっというまにクラクラ~とハートを奪われてしまったのでした(笑)。

これが男の手料理に魅了された瞬間(笑)。
でも大学に行ったら大学で別に好きな人(下の彼)ができてしまってこの彼とは別れました(笑)。

■そして大学時代の彼は「焦げたハンバーグ」。
タマネギをみじん切りにして肉をこねるところから一生懸命作ってくれたのだが、最後の焼く段階で失敗してしまったらしく見事に焦げあがっていた。
「ごめん、焦がしちゃってすごいマズイと思う。無理して食べなくていいから」と申し訳なさそうにしていたが、焦げてようが焦げてなかろうが、私としては自分のために手間をかけて作ってくれたことが何よりうれしいわけ。

「あんな不味いものを“おいしい、おいしい”って言って食べてくれて、それがなんかすごく嬉しかった」と言われた瞬間、彼のことがもっともっと好きになりましたなあ。

これは「料理は出来不出来の問題ではない」という例。
でも、社会人になって企業に入社したら、そこで別に好きな人(下の彼)ができてしまって、この彼とは別れました(苦笑)。

相手を思いやる気持ちが大切なんです。

(引用:ライブドアニュース

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